一般廃棄物最終処分場の残余容量について

2021年7月9日

白老町の一般廃棄物最終処分場の残余容量をお知らせします。

 

一般廃棄物の最終処分場の残余容量については、定期的に測定・記録・保存することが義務付けられています。

 

(最終処分場基準省令第1条第2項第19号)

 

  

■一般廃棄物最終処分場(環境衛生センター)埋立残余容量

 

◇埋立量(単位:立方メートル)

  H11~H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 H29 H30 H31 R2
埋立量   703 606  549  1,873 856

224

267

281 229 257 216
累計埋立量 18,230 18,934 19,540 20,089 21,962 22,818 23,042 23,309 23,590 22,521 22,778

22,994

埋立残余容量

  4,966 4,360 3,811 1,938 1,082 858 591 683※1 1,379※2 1,122 906

 

全埋立容量:23,900立方メートル

 

※1 平成29年度より実測値にて測定実施

※2 平成30年度は盛土分量を含まない正規測量を実施

 

現状のペースでいくと、令和5年度前後には現在の処分場の容量がなくなることが予想されます。

 

現在の町財政状況では新しく最終処分場を建設することは難しいことから、平成27年度より民間施設の利用を行っており

 

ます

お問い合わせ

生活環境課
※迷惑メール防止のため、下記のアドレスには「@」の前後に「#」を入れております。メール送信時は「#」を除去して送信してください。
電話:0144-82-2265
ファクシミリ:0144-82-4391