一般廃棄物最終処分場の残余容量について

2017年9月13日

白老町の一般廃棄物最終処分場の残余容量をお知らせします。

 

一般廃棄物の最終処分場の残余容量については、定期的に測定・記録・保存することが義務付けられています。

 

(最終処分場基準省令第1条第2項第19号)

 

  

■一般廃棄物最終処分場(環境衛生センター)埋立残余容量

 

◇埋立量(単位:立方メートル)

  H11~H18 H19 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28
埋立量   2,023 480 715 703 606 549 1,873 856

224

267
累計埋立量 40,706 17,036 17,516 18,231 18,934 19,540 20,089 21,962 22,818 23,042 23,309

埋立残余容量

(実測値)

  6,864 6,384 5,669 4,966 4,360 3,811 1,938 1,082 858 591

 

全埋立容量:23,900立方メートル

 

このままのペースでいくと、平成30年度中には現在の処分場の容量がなくなることが予想されます。

 

現在の町財政状況では新しく最終処分場を建設することは難しいことから、平成27年度より民間施設の利用を行っており

 

ます

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生活環境課
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電話:0144-82-2265