町長の活動日誌

2015年3月18日
■平成27年3月16日(月)

 

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博物館の整備・運営に関する調査検討委員会開催

 

2020年、ポロト湖畔に一般公開される象徴空間の中核施設となる国立のアイヌ文化博物館(仮称)の在り方を検討する

委員会の最終会合が本町で開催され、「博物館基本計画報告書」が了承されました。


今後、佐々木利和座長(北大アイヌ・先住民研究センター客員教授)から青柳正規文化庁長官に手交され、15年度から

設計作業が行われる計画で、施設建設の具体化に向けた動きが本格化します。

 

町としてもこの大きな一歩を糧に、地元としての役割を果たしていきたいと思います。

 


 

■平成27年3月13日(金)

 

 150313_町長の活動日誌     150313_町長の活動日誌

 

ツーリング月刊誌「BikeJIN」(全国誌)の中村編集長(株式会社 枻出版社)が白老町を訪問されました

  

中村編集長から、昨年に引き続き「BikeJIN祭り」を9月6日(日)に白老町で開催するとのお話しを受け、白老町としても

全面的にPR協力を行うなどの意見交換を行いました。

 


  

■平成27年3月6日(金)

 

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台北駐日経済文化代表処 札幌分処長訪問

 

台北駐日経済文化代表処 札幌分処の陳処長、処長夫人、翁秘書が白老町を訪問されました。

懇談の中で、白老町と台湾の親善交流、経済や観光振興のさらなる発展等についての意見交換を行いました。

 


 

■平成27年2月22日(日)

 

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青森県つがる市の合併10周年記念式典

 

白老町と姉妹都市であります青森県つがる市の合併10周年記念式典に出席いたしました。
旧森田村より長きにわたり交流を重ね、今後も特産品などでの経済交流や青少年活動での文化交流を中心にますます

盛んになりそうです。

 


 

■平成27年2月17日(火)

 

 150217_町長の活動日誌     150217_町長の活動日誌

 

白老町町内会連合会女性部懇談交流会で講話

 

女性部50人の方々を前に「象徴空間とは~白老町の取り組みについて」と題しお話をさせていただきました。

特に象徴空間の開設に向けては、おもてなしボランティアとして様々なシーンでサポートしてもらいたいと要請。

参加者からは、特別展など各種イベントへの期待や温泉を活用した宿泊施設の必要性、交通アクセスの改善、白老銘菓の

開発など、貴重なご意見をいただきました。町の将来のためにも、実現に向けて引き続き努力したいと思います。

 


 

■平成27年2月12日(木)

 

 150212_町長の活動日誌     150212_町長の活動日誌

 

KiKi さん白老観光大使に

 

ゴスペルのシンガーソングライターとして全国で活躍中のKiKiさんが2月12日、しらおい創造空間「蔵」でコンサートを行い、
コンサートの冒頭に白老町観光大使の委嘱状を交付しました。
KiKiさんは、これまでも白老町内でコンサート活動を行っているほか、アイヌ文化にも深く関心を持っており、今後の音楽

活動のなかで白老町を広くPRすることや、2020年の象徴空間整備に向けて音楽を通じた協力を要請しました。

 


 

■平成27年2月3日(火)

  

 150203_町長の活動日誌  150203_町長の活動日誌  150203_町長の活動日誌

 

キャロライン・ケネディ駐日米大使が来町

 

駐日米国大使館のキャロライン・ケネディ大使がアイヌ民族博物館を視察されました。

この日の視察では、高橋はるみ道知事、加藤北海道アイヌ協会理事長らと懇談され、展示物や古式舞踊を見学したほか、

ゴザ編みを体験するなど、アイヌ文化に触れていただきました。

  


   

■平成26年12月2日(火)

  

 141202_町長の活動日誌    141202_町長の活動日誌

 

白老町高齢者大学12月定例講座で講演

 

60歳以上の町民による生涯学習機関、学生数200名を誇る白老町高齢者大学で、象徴空間にかかる町の取組みについて

お話させていただきました。

大学講座では毎年この時期まちづくり等に関するお話をさせていただいていますが、今回は去る6月に2020年のオリンピ

ック・パラリンピック東京大会開催に合わせた一般公開が決まった、国立のアイヌ文化博物館、民族共生公園(いずれも

仮称)を主要施設とする象徴空間にかかる町の取組みをテーマに、スライドを交え解説させていただきました。

象徴空間サポーターへのチャレンジなど、町民一丸となった受入れ体制の準備等への協力もお願いしました。

  


  

■平成26年11月30日(日)

 

 141130_町長の活動日誌    141130_町長の活動日誌

 

 アイヌミュージアムフェアin松阪

 

北海道の名付け親として名高い松浦武四郎の生誕の地 三重県松阪市で7回目となるフェアを開催しました。

 

光れ街道夢おこしの会による「伊勢音頭」に迎えられ開演したフェアには、定員を遥かに超える200人の市民が迫力あふれ

るアイヌ古式舞踊などを堪能。

また、同市山中市長立会いの下でアイヌ民族博物館と松浦武四郎記念館との姉妹博物館提携(10/25開催済み)のご報

告もさせていただき、改めて両館のさらなる友好とアイヌ文化等にかかる調査研究の推進を約しました。

(写真右が山中市長、隣が中野記念館長)

  


  

■平成26年11月29日(土)

 

 141129_町長の活動日誌    141129_町長の活動日誌

 

アイヌミュージアムフェアin名古屋

 

わが国の貴重な文化でありながら、あまり知られていないアイヌ文化の素晴らしさを、多くの方々に触れ、知っていただき

たいと、道外では6回目となる公演を名古屋市で開催しました。

 

会場となった千種区の吹上ホールには、アイヌ文化の世界に触れようと約400人が来場。

古式舞踊やムックリの演奏体験をはじめ、フィナーレでは観衆がステージに上がり即興歌ヤイサマネナで交流するなどの

姿も見られました。

会場からは「見応えがあった、歌や踊りが魂に響いた、白老に行って現地で見たり聞いてみたい」との声のほか、アイヌ文

化復興の意義や国立博物館設置の重要性など、2020年の象徴空間一般公開に期待する声も多くいただきました。

  


  

■平成26年11月27日(木)

  

 141127_町長の活動日誌    141127_町長の活動日誌

   

澤田酒造訪問

 

銘柄「白老(はくろう)」で縁のある、愛知県常滑市の老舗である澤田酒造に訪問しました。

30年ほど前より交流があり、今後もイベント交流など取り組みについて意見交換いたしました。

 


   

■平成26年11月27日(木)

 

 141127_町長の活動日誌     141127_町長の活動日誌

 

東京白老会

 

11月27日、東京都内にて東京白老会を開催し、来賓及び会員を含め約80名の出席で交流いたしました。

毎年恒例の特産品抽選会では大変盛り上がりました。

  


   

■平成26年11月26日(水)~12月2日(火)

      

  141126_町長の活動日誌     141126_町長の活動日誌

東京都庁観光PR

 

11月26日から12月2まで東京都庁観光PRコーナーにて白老登別合同で開催しました。

2020年は東京オリンピック開催でもあり、私も11/27に会場入りし、アイヌ文化など白老の観光をPRしてきました。 

  


 

■平成26年11月6日(木)~10日(月)

  

 141106_町長の活動日誌     141106_町長の活動日誌

 

「台湾親善の旅」

 

11月6日から10日までの間、白老日台親善協会主催の「台湾親善の旅」に参加し、台湾との親善交流及び観光振興等

のため、台北市でトップセールスを行って来ました。

この中で、台湾の外務省にあたる政府高官との意見交換や台湾最大級の第22回台北国際旅行博の北海道観光PRブ

ースにおいて、白老町のPRを行って来ました。

  


  

■平成26年10月31日(金)~11月2日(日)

  

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東胆振物産まつり

 

東胆振物産まつりが10/31~11/2の3日間、苫小牧ホテルニュー王子で開催されました。

白老町からは3事業者が出店し、初日は私が1日店長として各ブースで販売している白老の特産品をPRしてきました。

  


  

■平成26年10月30日(木)

  

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EJビジネスパートナーズとの締結式

 

町では、9月1日付けでEJビジネスパートナーズ(本社:東京、家形一生代表取締役社長)と地域振興、産業振興の取組

みに関する覚書を締結いたしました。

同社はPFI、社会資本施設管理などの事業投資を含む事業開発を中心に活動を展開しています。

日程の都合で10月30日に締結式を実施し、家形社長と今後の連携などについて情報交換いたしました。

  


  

■平成26年10月16日(木)

  

 141016_町長の活動日誌    141016_町長の活動日誌

 

「ソフトバンク白老ソーラーパーク」運転開始セレモニー

 

10月16日(木)石山工業団地内に完成した「ソフトバンク白老ソーラーパーク」運転開始セレモニーに出席しました。

本施設はソフトバンクの子会社SBエナジー㈱が運営するもので、敷地面積約5ha、出力規模は2.6メガワット、一般家庭

約736世帯分に相当する電力を発電します。

当施設の稼働により、白老町にとって環境に優しい電力が、皆様に供給されることを期待しております。

  


  

■平成26年10月3日(金)~5日(日)

  

 141003_町長の活動日誌    141003_町長の活動日誌

 

北海道フェアin代々木

 

10月3日(金)~5日(日)、東京で「北海道フェアin代々木」が開催され、白老町も胆振管内の市町と連携して出店いたしま

した。

私も白老町の出展ブースでPRのお手伝いをさせて頂きましたが、デング熱や悪天候など様々な悪条件にも関わらずたくさ

んのお客様にご来場いただきました。ありがとうございました。

  


   

■平成26年9月26日(金)

  

 140926_町長の活動日誌    140926_町長の活動日誌

 

白老町で基本構想検討会が初会合

 

ポロト湖畔に整備される象徴空間の中核施設となる民族共生公園(仮称)の基本構想の今年度内策定に向けた検討会が

開催され、私も委員として出席しました。

アイヌ文化への理解と多様な利用者が快適に過ごせる魅力ある空間の形成に向け幅広く協議を重ねていきます。

   


  

■平成26年9月7日(日)

 

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「2014BikeJIN祭り@北海道・白老」が開催されました

 

9月7日(日)にバイクの月刊誌「BikeJIN」主催の交流イベント「2014BikeJIN祭り@北海道・白老」が開催され、来場者

への歓迎の挨拶と当町のPRを行いました。

全国各地から3,000人を超えるライダー等が集まり大盛況のイベントとなりました。

   


  

■平成26年9月7日(日)

 

 140907_町長の活動日誌    140907_町長の活動日誌

 

飛生芸術祭に行ってきました

 

9月7日より飛生芸術祭(~14日まで)がスタートし、開催初日に会場を訪問しました。

国松代表ほか飛生アートコミュニティ、地区町内会の関係者の方と交流し、優れた芸術作品を堪能しました。

  


  

■平成26年9月6日(土)

 

 140906_町長の活動日誌    140906_町長の活動日誌   

 

「しらおい子ども未来会議」が開催されました

 

白老町制施行60周年記念事業「しらおい子ども未来会議」が、9月6日(土)にコミュニティセンターで開催されました。

会議には小中学生29名が参加し、自らの夢を実現するための方策について、意見交換をおこないました。

後半では希望学の研究者である玄田有史東大教授から、白老の子どもたちに向けたメッセージをテーマに、ご講演

いただきました。

 


  

■平成26年9月4日(木)

 

 140904_町長の活動日誌    140904_町長の活動日誌

 

アイヌ民族博物館視察対応

 

公益社団法人北海道観光振興機構 近藤龍夫会長がアイヌ民族博物館視察のため来町されました。

2020年国立博物館の開設、また本町の観光全般にわたり近藤会長と意見交換をさせていただきました。

 


    

■平成26年8月28日(木)

 

 140828_町長の活動日誌 140828_町長の活動日誌 140828_町長の活動日誌 

 

北海道3自治体共催ビジネスセミナーへの参加

 

北海道3自治体共催ビジネスセミナーが8月28日(木)東京の大手町サンスカイルームで開催され、食品関連企業など約

100名が参加しました。

 

白老町、栗山町、当別町が企業誘致を推進するため開催したもので、私も白老町への企業立地の優位性をプレゼンテー

ションさせて頂いたほか、交流会では白老牛のローストビーフや虎杖浜たらこの試食コーナーを設け、食品関連企業の方々

と名刺交換を行うなど、積極的な企業誘致活動を行いました。

  


   

■平成26年7月27日(日)

  

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学校法人 宝塚音楽学校(101期生)修学旅行の受入れ

 

学校法人 宝塚音楽学校(101期生)約40名が、修学旅行で白老町(アイヌ民族博物館)を訪れたことから、歓迎の挨拶や

おもてなしを行いました。

   


 

■平成26年7月25日(金)

  

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RUN伴2014 -北海道から広島までタスキをつなぎます-

 

RUN伴(とも)は、地域のみなさまに認知症について広く知っていただくことを目的に行われるリレーマラソンです。

今年は帯広市から広島市を目指し一つのタスキをつないでいきます。

 

私もこの主旨に賛同し、いきいき4・6から役場までの間、リレーに参加させていただきました。沿道での皆様の温かい

ご声援ありがとうございました。 

  


 

■平成26年7月23日(水)

  

 140723_町長の活動日誌     140723_町長の活動日誌

 

HBCラジオの収録が行われました

 

パーソナリティの佐藤のりゆきさんが来町され、HBCラジオ「大人のラジオ 土曜は朝からのりゆきです!」のコーナー

「タウンミーティング」の収録がいきいき4・6で行われました。

白老町内の関係者6人が、まちづくりや白老町の将来などについて熱く語り合いました。

  


  

■平成26年7月5日(土)~6日(日)

 

 

 

 

 140705_町長の活動日誌

 

北海道スマイルキャラバン~あなたの街とファイターズ~

 

北海道日本ハムファイターズ主催の「北海道スマイルキャラバン」が、7/5(土)7/6(日)の2日間開催されました。

 

北海道日本ハムファイターズは、地域社会の一員として、地域社会との共生や地域社会とともに成長することを目的に、

各地で開催しており、本町の町制施行60周年との共催事業でした。

両日は、多くの皆様が来場し、ステージイベントやスポーツを楽しまれたほか、白老牛ハンバーグ等をはじめとした「白

老の食」を堪能されていました。

   


  

■平成26年7月3日(木)

  

 140703_町長の活動日誌    140703_町長の活動日誌

 

奥山仙台市長を表敬訪問

 

ポートセールスで仙台市を訪れたおり、奥山仙台市長を表敬訪問し、姉妹都市としての友好を深めました。

白老町との経済交流や白老港利用の要請などを行うとともに、「民族共生の象徴となる空間」についての現状説明や

今後の協力についてもお願いしました。

 


 

■平成26年6月27日(金)

   

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第3期「しらおい未来塾」開講式

 

第3期SMI研修「しらおい未来塾」がスタートしました。

今年度は中堅職員6名が15週間のカリキュラムを受講します。自分を見つめなおし、変えられるチャンスです。

そのきっかけを発見してください。

 


   

■平成26年6月7日(土)

    

 140607_町長の活動日誌     140607_町長の活動日誌 

白老の旧北海道日大高校で学ばれた吉川座長代理。アイヌ文化伝承の重要性については、誰よりも理解されておられました。 

 

「象徴空間」を吉川貴盛アイヌ政策推進会議座長代理が視察

 

吉川アイヌ政策推進会議座長代理(農林水産副大臣)が「民族共生の象徴となる空間」整備予定地を視察されました。

6月2日に開催されたアイヌ政策推進会議(座長:菅内閣官房長官)により、象徴空間の整備や管理運営手法を定めた

「基本方針」を了承した同会議の吉川座長代理がアイヌ民族博物館などを視察し、閣議決定により政府一丸となって

取組む意向を改めて強調しました。また、帰途、第25回白老牛肉まつりにも立ち寄られ、象徴空間整備について

声高らかにPRいただきました。 

 


 

■平成26年5月12日(月)

 

 140512_町長の活動日誌     140512_町長の活動日誌

ポロトコタンを眺めながら象徴空間に期待する役割等について説明。ポロチセにおいては円滑な整備と運営に向け改めて要請。

 

アイヌ政策を推進する議会の会「象徴空間」を視察

 

アイヌ施策を推進する議員の会(通称アイヌ議連、超党派の国会議員36人で構成。会長は今津寛衆議院議員)が「民族

共生の象徴となる空間」計画地を視察しました。

 

議員団としては初となるこの日の視察には、今津会長をはじめ堀井学事務局長、鈴木貴子次長ら衆議院議員6人が参加。

加藤アイヌ協会理事長、野本博物館長なども加わった意見交換会では、象徴空間の整備に向け地元への準備室の早期

設置とともに、文化伝承のための安定的な若手アイヌの雇用などを要請しました。

 


  

■平成26年5月10日(土)

 

 140510_町長の活動日誌     140510_町長の活動日誌

 アイヌ民族と世界の人々が集える体験交流施設の必要性などについても説明。美しい歓桜の下、有意義な懇談になりました。

 

太田昭宏国土交通大臣「象徴空間」を視察

 

2020年の開設を目指すポロト湖畔の「民族共生の象徴となる空間」を太田国土交通大臣が視察しました。

高橋北海道知事、加藤アイヌ協会理事長らとともに、アイヌ政策の扇の要となる本プロジェクトに対し、政府が特別予算を

もって一丸となり進めてほしい旨要請しました。

太田大臣は初めて身近に接するアイヌ文化に興味を持たれ、その伝承及び人材育成の重要性について認識されていまし

た。

 


  

■平成26年5月3日(土)

 

 140503_町長の活動日誌     140503_町長の活動日誌

100人以上の人たちが厳かな儀礼の進行を見守りました。火の神に手作りのトノト(酒)を捧げ、感謝の気持ちで祈りました。

 

春のコタンノミ

 

一般財団法人アイヌ民族博物館が主催するコタンノミ。アイヌ民族に伝わる伝統的な儀礼に今年も参列しました。

同博物館では毎年春と秋の2回、コタン(村)の安全と平和、五穀の豊穣を祈るこの伝統的儀礼を一般にも公開しながら

伝承しています。大震災以降しばらく落込んでいた入館者も、昨年度は18万人を上回るまでに回復しており、白老観光

の柱として、多くのお客様を今シーズンもお迎えできるよう心から祈りました。

 


 

■平成26年5月2日(金)

 

 140502_町長の活動日誌     140502_町長の活動日誌

 

北海道観光大使「伊吹吾郎」氏が表敬訪問

 

北海道観光大使で、俳優の伊吹吾郎さんが白老町を訪れました。
表敬訪問の後、アイヌ民族博物館や白老牛のお店など、町内の観光施設や飲食店を1日かけて視察され、
白老町を

思う存分満喫していただきました。

 

お問い合わせ

総務課
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電話:0144-82-4277