「民族共生の象徴となる空間」活性化推進会議 第2回合同学習会のご案内

2014年8月13日

2020年に向け、(仮称)国立アイヌ文化博物館をはじめとした「民族共生の象徴となる空間(以下、象徴空間)」の整備・管理

 

運営が閣議決定されたことを受け、町民の方々・関係機関および団体・行政が一体となり象徴空間の使命・課題、地元に

 

期待される役割への認識・理解を深めるため、合同学習会を開催いたします。

 

  

日 時  平成26年8月22日(金) 16時~17時
場 所  白老町総合保健福祉センター「いきいき4・6」 1階 交流センター

講 師

 アイヌ政策推進会議作業部会長  常本 照樹 (つねもと てるき) 氏

 

  (北海道大学法学研究科教授、同アイヌ・先住民研究センター長 法学博士)

演 題  「象徴空間閣議決定と2020年への道のり」
内 容

 平成32(2020)年の一般公開が決定した象徴空間の使命や課題、地元に期待される

 役割等についてお話し頂きます。

 

 

参加を希望される方は、下記の申込書(PDFファイル)に必要事項を記入のうえ、「8月21日(木)」までに、メールもしくはFAX

にて担当まで申込みください。

 

 第2回合同学習会開催案内(159KBytes)

 

 

 多くの皆さんのお越しをお待ちしています!!

 

 

【申込担当】

 

 白老町 象徴空間整備推進課

 

 電話 82-7739(直通)、FAX 82-4391

 

 メール shuhen#@#town.shiraoi.hokkaido.jp

 

 ※迷惑メール防止のため、上記のアドレスには「@」の前後に「#」を入れております。

   メール送信時は「#」を除去して送信してください。

お問い合わせ

象徴空間周辺整備推進課
※迷惑メール防止のため、下記のアドレスには「@」の前後に「#」を入れております。メール送信時は「#」を除去して送信してください。
電話:0144-82-7739