平成30年度 防衛省 特定防衛施設周辺整備調整交付金事業

2019年3月11日

■平成30年度前期 防衛省 特定防衛施設周辺整備調整交付金事業

 

【特定防衛施設周辺整備調整交付金とは】

 

防衛施設の設置又は運用により生じている影響の軽減等を図るため、特定防衛施設関連市町村が行う公共用施設の

整備又はその他の生活環境の改善若しくは開発の円滑な実施に寄与する事業に対し、交付金を交付することにより、

関係住民の生活の安定及び福祉の向上に寄与することを目的とし、「防衛施設周辺の生活環境の整備等に関する法

律(第9条)」に定められています。

 

白老町では平成30年度前期「防衛省 特定防衛施設周辺整備調整交付金」を活用して、消防団資器材の整備を行い

ました。今回整備された資器材は萩野分団に配備され、今後も順次各分団への整備を推進し、地域防災力の向上に

努めます。

  

資器材取扱説明.jpg     エンジンカッター取扱訓練.jpg   エンジンチェンソー取扱訓練.jpg
         
萩野分団 資器材取扱訓練【平成31年2月15日】    エンジンカッター取扱訓練    エンジンチェンソー取扱訓練

 

   

 

平成30年度前期_特定防衛施設周辺整備調整交付金(265KBytes)

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