久々に映画のお話の干場です。 以前にもお話ししておりました『クローバーフィールド』を再び、見なおしてみました。案の定、やはり画面酔いが酷く、途中から直視するのが厳しくなりました(笑) 前に見たときは3回に分けて見ましたが、今回はなんとか1回で。 パソコンの画面を小さくして、できるだけ酔いが強まらないよう工夫?を凝らし、なんとか見られましたが、ダメージが… さておき、ハリウッドの怪獣?映画として、怪獣よりも逃げ惑う人間に焦点を当てたのがこの作品。その着想は斬新で良いのですが、見るのが難しいというのはなんとももったいない感があります。多くの人に見てもらえないというのは、作った側は歯がゆいことでしょう。
さて、こういったクリーチャー系の映画で、過去に『エイリアンVSプレデター』について触れましたが、『エイリアンVSプレデターVS陣屋の武士』なんかしたら面白そうだなと言っていたのを思い出します。 この『クローバーフィールド』でも謎の生物が出てきますが、幕末期に登場したらいったいどんなことになったのか考えてみたら面白そうです。 もちろん謎の生物相手に勝てっこないですが、どのように生物を解釈し、逃げ惑うのかが考えどころです。 まぁ、「鬼」と認識するのが無難なところですが… 百鬼夜行ってな感じでエイリアンとかプレデターが絵巻物で描かれていたら面白いんですけどねw と、侍の時代に変な思いのはせ方をしていますが、誰か映画化しませんかね(笑) 話はだいぶそれた感がありますが、今回はこの辺で。 それではまた (^.^)/~~
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