トップ記事世界自閉症啓発デーに伴うブルーライトアップの実施について

世界自閉症啓発デーに伴うブルーライトアップの実施について

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◆世界自閉症啓発デーへの取組み

4月4日の「世界自閉症啓発デー」に合わせ、白老町と白老町社会福祉協議会は、自閉症の方への理解と支援の輪が広がることを願い、白老町総合保健福祉センター(いきいき4・6)の外観を青色にライトアップします。

また、世界自閉症啓発デーの一環として、大塩英男町長は、全国の各自治体の首長が参加する応援メッセージに参加しました。

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 写真は4月2日(木)の19時頃の様子です。

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また、世界自閉症啓発デーの期間中、白老町立図書館では、自閉症や発達障がいについての絵本等を集めた特設コーナーを設置しております。

 

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◆ブルーライトアップとは?

2007年12月の国連総会において、カタール王国の王妃の提案により毎年4月2日を「世界自閉症啓発デー」とすることが決議されました。

この日は世界中のランドマークが世界自閉症啓発デーのイメージカラーである「ブルー」にライトアップされます。

また、毎年4月2日から8日を発達障がい啓発週間として、シンポジウムの開催など、自閉症をはじめとする発達障がいについて広く知っていただくための啓発活動が行われています。

 

◆実施日時

令和8年4月2日(木)から8日(水) 19時頃から

※4月5日(日)のライトアップは行いませんので、ご了承ください。

 

◆実施場所

〒059-0904

白老町東町4丁目6番7号

白老町総合保健福祉センター(いきいき4・6)

 

 

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