令和8年7月22日(水曜日)
苫小牧地方総合開発期成会中央要望
7月8日の札幌要望に続き、各中央省庁や北海道選出国会議員等への要望活動に参加してきました。
本町からは、国道の整備促進、地方港湾白老港建設事業の整備促進、ウポポイを中心としたまちづ
くり支援を中心に要望させていただきました。

令和8年7月21日(火曜日)
FC東京白井社長による表敬訪問
白老町内でキャンプを行っているFC東京の白井英介社長が来庁され、トレーニング環境の
整備をはじめ、町や町民の皆さんの協力について御礼のお言葉をいただきました。
本町としても、まちの活性化や子供たちへのサッカー教室、さらにはサイン対応等への御礼
をお伝えさせていただきました。

令和8年7月17日(金曜日)
白老建設協会からの寄附
白老建設協会より、白老町スポーツ都市宣言50周年を記念して50万円の寄附をいただきました。
スポーツ都市宣言50周年記念事業の財源の一部として、多くの町民がスポーツに触れ、参加すること
により、まちの賑わいや活性化に寄与することを期待しております。
令和8年7月14日(火曜日)
FC東京SHIRAOICAMP歓迎セレモニー
Jリーグの秋春制へのシーズン移行に伴い、FC東京による白老町でのキャンプが始まりました。
記念すべきキャンプ初日の今日は、桜ヶ丘公園陸上競技場で歓迎セレモニーを開催いたしました。
FC東京の皆様には、白老で充実したキャンプを過ごし、優勝を目指してほしいと思います。
令和8年7月8日(水曜日)
苫小牧地方総合開発期成会札幌要望
苫小牧地方総合開発期成会の一員として、北海道開発局と北海道庁に対し、国道の整備促進や
ウポポイを中心としたまちづくり支援等について要望を行いました。

令和8年7月7日(火曜日)
白老町地域おこし協力隊委嘱状交付式
令和8年7月14日付けで、スポーツ振興担当として「中山 恵介 氏」をお迎えいたしました。
中山氏には、スポーツを活用した交流人口・関係人口の創出や、地域クラブ活動支援、町内キャンプを契機とした
地域交流・町内回遊促進、スポーツ合宿誘致などに取り組んでいただきます。
令和8年7月3日(金曜日)
町長による中学校特別授業
中学校において、地方自治や私たちの在り方を学んでいる白翔中学校の2年生を対象に、
「みんなが主役のまちづくり」をテーマとして、本町における地方自治の現状及び成果の進展や
課題解決等、今後のまちづくりに向けた想いをお話させていただきました。
本授業を通して、まちづくりアイディアコンクールでは柔軟な発想の応募に繋がればと思います。
令和8年7月1日(水曜日)
社会を明るくする運動「あいさつ運動」
社会を明るくする運動の一環として、萩野小学校であいさつ運動と町長メッセージ伝達式を行いました。
令和8年6月30日(火曜日)
春の叙勲「旭日双光章」受章の表敬訪問
及川保さんは白老町議会議員として2度の副議長歴任をはじめ、通算9期32年6ヶ月にわたり、議会の円滑な運営
と発展に貢献していただきました。
その功績が称えられ、春の叙勲「旭日双光章」を北海道知事より伝達されたことから表敬訪問いただきました。

令和8年6月30日(火曜日)
第38回森林レクリエーション地域美しの森づくり活動コンクール表彰伝達式
全国森林レクリエーション協会主催の本コンクールにおいて、「ポロト自然休養林保護管理協議会」が取り組む
ポロト自然休養林内の景観保全・向上や森林の有効活用によるレクリエーション・美化活動等が認められ、
「奨励賞」を受賞したことから、表彰伝達式を執り行いました。
令和8年6月24日(水曜日)
陶芸家 前田育子氏からの指定寄附
町内在住の陶芸家 前田育子氏より、大漁旗を再利用して作られるエコバックやシャツなどの
売り上げの一部をご寄附いただきました。本町への寄附は今年で12回目となります。
令和8年6月23日(火曜日)
白老町緊急銃猟対策訓練
今年度に策定された「白老町緊急銃猟対応マニュアル」に基づき、町職員や白老町猟友会、苫小牧警察署等
と連携した緊急銃猟の実施想定訓練を行いました。
令和8年6月22日(月曜日)
ザ・シャリーズ表敬訪問
白老町を拠点に活動し、姉妹都市協会員でもあるバンドの「ザ・シャリーズ」が7月18日に
姉妹都市のカナダ ケネル市で開催される「ビリー・バーカー・デイズ・フェスティバル」で
演奏するため、出発前の報告に来庁されました。
令和8年6月20日、21日(土、日曜日)
第1回北海道東北地区女子硬式野球大会
本町のスポーツ都市宣言50周年の節目に、記念すべき第1回北海道東北地区女子硬式野球大会
が町内等で開催されました。北海道と東北から計13チームが参加し、2日間にわたる熱戦の末、
見事クラーク記念国際高等学校Aが優勝をおさめました。
令和8年6月15日(月曜日)
登別ビッグ・フラップ・オーシャン表敬訪問
登別市で活動する中学軟式野球クラブチーム「登別ビッグ・フラップ・オーシャン」に
所属する白老町出身選手3名が、8月1日から熊本県で開催される全国大会出場に伴い、
出場報告のため来庁されました。
令和8年6月15日(月曜日)
生活支援拠点「しらおいサポートセンター」開所式
生活困窮やひきこもり、介護と子育ての重なり、社会的孤立など、様々な課題に対応するための
生活支援拠点「しらおいサポートセンター」の開所式に参加してきました。
本町としても、今年度から重層的支援体制整備事業を開始しており、誰もが安心して暮らし続ける
ことのできる地域づくりに向け、力を合わせながら取り組んでまいります。
令和8年6月6日、7日(土、日曜日)
2026白老牛肉まつり
ポロトミンタㇻを会場に白老牛肉まつりを開催いたしました。
本年は仙台市様との姉妹都市45周年の節目であり、会場には髙橋副市長、野田議長が来場くださいました。

令和8年6月5日(金曜日)
丸三機械建設株式会社による企業版ふるさと納税
丸三機械建設株式会社より、企業版ふるさと納税をご寄附いただきました。
令和8年5月31日(日曜日)
第38回全道高齢者ペタンク大会
埼玉県で開催される、「第38回全国健康福祉祭 ねんりんピックペタンク競技」の北海道代表をかけて
道内各地から11チームが出場するなか、開会式で始球式をさせていただきました。
優勝は、接戦をものにした「白老FSK」が初の全国大会出場となりました。
令和8年5月22日(金曜日)
日本製紙株式会社白老工場主催ボランティア清掃
社会貢献活動として今回で30回目の実施をしていただいております、日本製紙株式会社白老工場様主催
の白老港海浜ボランティア清掃に参加いたしました。
今年は可燃ごみ57袋、不燃ごみ18袋分を回収する事ができました。
令和8年5月8日(金曜日)
株式会社HBAからの企業版ふるさと納税
株式会社HBA様より、企業版ふるさと納税をご寄附いただきました。

令和8年5月8日(金曜日)
大規模災害時における支援活動に関する協定締結式
大規模災害の発生時における支援物資等の調達や仕分け、輸送、配給など、物流業を中心とする専門的な知識や技能を
活用した支援活動の協力について、一般社団法人AZーCOMネットワーク、株式会社北海道丸和ロジスティクスと協定を締結しました。
令和8年4月30日(木曜日)
高齢者叙勲「旭日単光章」伝達式
近藤守さんは4期12年6ヶ月にわたり、白老町議会議員として、議会の円滑な運営と発展に貢献していただきました。
その功績が称えられ、高齢者叙勲「旭日単光章」の発令に伴い、伝達式を開催しました。

令和8年4月28日(火曜日)
ウポポイ大型遊具オープニングセレモニー
民族共生象徴空間(ウポポイ)の屋外大型遊具広場「トㇺトㇺ」の完成を祝いオープニングセレモニーが開催されました。
テープカット後には、約50名の園児たちが元気いっぱい遊具で遊んでいました。

令和8年4月23日(木曜日)
地域活性化起業人の委嘱状交付式
国の地域活性化起業人制度を活用し、(株)日本旅行より會田敏彦さんをお迎えしました。
會田さんには、企画振興部産業経済課内で、地域創生コーディネーターとして観光を起点
とした横断的な町の地方創生の推進や課題解決に向けて活躍してくれることを期待しています。

令和8年4月18日(土曜日)
ヨコスト湿原海岸清掃ボランティア
「春のクリーン白老」運動の一環として、町職員とその家族とともにヨコスト湿原の海岸清掃を行いました。
回収量は去年より多い可燃ごみ70kg、不燃ごみ70kgの計140kgを回収することができました。

令和8年4月10日(金曜日)
新入学児童へのワッペン付け
萩野小学校で行われる入学式に先立ち、新入学児童への交通安全ワッペン付けを行いました。
令和8年4月9日(木曜日)
役場周辺清掃活動
町職員とともに役場庁舎周辺の清掃活動を行いました。
今年は可燃ごみ9袋、不燃ごみ2袋分を回収する事ができました。
今後とも、町内の環境美化に努めてまいります。
