
第7次白老町総合計画をつくっています
未来の白老を、
みんなで考える。
あなたの声が、これからの白老につながります。
白老町では、令和10年度から始まる 「第7次白老町総合計画」をつくっています。
何を大切にしたいか。何を残し、何をより良くしたいか。
つくる途中から、町民のみなさんと一緒に考えていきます。
参加者募集中
いま、参加できます
白老の未来について、一緒に話してみませんか。
気になる回から参加できます。
審議会委員 募集中
公募委員に応募する → 総合計画審議会の公募委員を募集しています
第7次総合計画を、策定途中から一緒に考えていただく公募委員を募集しています。
詳しい応募方法などは、募集ページをご覧ください。
9月13日(日)
まちづくりワークショップ
「白老の好きなところ、変わらないでほしいこと。」をテーマにみんなで話し合います。一緒に総合計画の"種"をつくりましょう。
参加する →その後のワークショップ【募集中】
10月開催分です。気になる回だけの参加もできます
10月18日(日) 白老の暮らしについて、
ほしい情報って何だろう?
ほしい情報って何だろう?
10月25日(日) 白老で生きていくうえで、
どんなつながりが大切だろう?
どんなつながりが大切だろう?
3分でわかる
総合計画ってなに?
白老の未来を示す「羅針盤」
総合計画は、 「これからどんなまちを目指すのか」 「そのために何を大切にしていくのか」を示す、 町の最も基本となる8年間の長期計画です。
2028年度 → 2035年度
なぜ、いま考えるの?
白老を取り巻く環境は変わっています。 限られた人や財源のなかで、 これまでと同じことを続けるだけではなく、 これからの白老に必要なことを考えていきます。
人口減少 少子高齢化 人材不足 施設の老朽化 防災 デジタル化
今回の大きな特徴
今回は、こうやってつくります
知る 白老の今を知る
→
話す 暮らしの実感を出し合う
→
つくる 未来と取組を考える
→
返す 意見の反映を伝える
町民のみなさん ワークショップ・審議会・アンケートなど
←対話→
町の職員 分野別の庁内PTなどで一緒に検討
今回の新しいチャレンジ
総合計画審議会を大幅に拡充します
より多様な町民のみなさんと一緒に、白老の未来を考えるための審議会を目指します。
前回 10人
今回 40人規模
関係団体からの推薦 15名程度
公募 3名
無作為抽出 町民300名に参加をご案内し、
希望する方に委員として参加いただきます
希望する方に委員として参加いただきます
計画づくりの現在地
いま、ここまで進んでいます
完成した計画だけではなく、 そこに至るまでの過程もお知らせしていきます。
8月31日に第1回総合計画策定委員会を開催し、計画づくりを本格的にスタートしました。
町民説明やパブリックコメントを行います。